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ドラマティックな夢より「長い長い逃亡劇」
投稿者 ゆめうつつさん 2013年05月19日

2013年5月19日、こんな夢を見た。私は別に誘拐などではなく、自分の意志を持って逃げている。大罪は犯してはいない。ただなぜか逃げる選択を私はして、行方不明で警察か何かに追われている。私は一人ではなく、家族3人で逃げているが、その家族というのは決して現実の家族ではなく、逃げるための仮の設定で、父と母とこども役の私。家族を装えば逃げ切れるというので、常に3人で行動する。彼らと全く面識はないが、夢では知り合いらしい。逃げる時はなるべく人目につかないような道を歩いたり、車で移動、九州に。私たちは九州の方へ向かうのだが、持ち物はというと最低限に抑え、一応連絡用に携帯と充電器を持っている。ただしGPSなどで特定されることを恐れ、ほとんど電源は切っている。車を走らせると、季節は夏だったのに気づいたら冬に。その季節の境目のところに、一件の空き家があり、私たちはそこでしばらく落ち着くことに。そこで月日は流れ、私たちはすっかり落ち着いて暮らしていた。おそらく偽名を使って近だが近所の人とも会話をするようになる。ある日布団で寝ていると夜中私を好きという男がやってくる。なぜか彼は私の素性を知っていて、私が逃げている理由も私はちょっとした有名人だったらしく、(私は覚えてない)世間では大騒ぎになったらしい。ただ、彼があまりにも純粋に私を好きだというのでわたしは「キスして」と半ば強引に手を引っ張って関係をもってしまう。まず初めての口づけを交わした時、私は今まで感じたことがないくらいに甘くとろけるような、そして神経がすべて痺れるような熱いものだった。そこからはただただその男と抱き合い深い深い口づけをする。その日から私は何度も何度も彼と密かに会い、裸で一つになり彼を求める。その時の私は本当に幸せで、体中が痺れ、熱く、「ハァハァ」と高揚しながら唇を重ね合っていた。ある日、私は元々住んでいた場所に帰りたくなった。父母は先に行ってたため私は少しずつ歩いて帰る。その時の私は決してマイナスな感情はなくむしろ明るい気持ちであった。

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夢占い 新着投稿

かなしい夢より「日常」
投稿者 nnnnnnnnnnnnkさん 2021年09月06日

「あ、これ可愛い!彼氏に送ったら絶対喜んでくれそう!」サメのかわいい箸置きを見つけ、彼氏に手紙付きで送る。現在私はドラマ撮影をしており、橋本環奈と共演。この時橋本環奈は周りには内緒で佐藤二朗と付き合っていた。そんな秘密を共有出来るほど親密な関係だった。ドラマ撮影の休憩中、環奈と竹下通りをお出かけ中スタバを飲み歩きしているとスタバ店員のクーポン勧誘などが道端で凄かった。「新作どうですかー?」「今こちらのチラシを見せると10円引きですー!!」私は既にスタバを手に持っているのに声をかけられるものだから塩対応でかわす。環奈と2人で「性格悪い人みたいになってるじゃん!!」と笑いあっていた。しばらく歩くと一口も食べられていないであろうアイスクリームが道路に落ちているのを見つけた。すると環奈が「あ!これ落としたの私なんだよね…ドラマ撮影前こっそりデートしてる時に、1口食べようとしたらアイスが折れて全部落ちちゃったのー!食べたかったな…」と言った。私は「ねぇ!まって!さっき皆とここ歩いた時これ見つけてアイス食べるの下手くそすぎないかぁ?落とした人の顔みてみたいって話してたんだよ!」と2人で大爆笑した。道を歩いていると、幽霊が見えるという店主がいると有名な駄菓子屋さんについた。駄菓子が懐かしいのでせっかくだから買い物しようと中に入る。昔ながらの駄菓子屋の雰囲気があるなか店内は広くまるでアトラクションのように感じた。しかし、客は少なく不気味さを感じる。ちょうどその時、店内で殺人事件が起きていた。2人には兄妹で買いに来ていた妹が殺されたように見えた。妹の姿は見えず兄は妹の死からか泣きじゃくっていた。「妹が欲しがっていた駄菓子たくさん買ってあげて持って行ってあげよ。」私たちはせめてもと思ったが、気が利いたことが言えなかった。私たちは兄に付き添いレジに向かった。あの噂の店主がレジ番をしていた。しかしなかなかこちらの存在に気づかない。「この子が会計をしたいのですけど…」声をかけると「あぁ、お姉さんたち商品持ってなかったからレジに用があると思わなかったよ。そこのお兄ちゃんは幽霊なんだから会計なんてしなくていいのに。妹なら店裏でみんなと一緒にいるから早く行ってあげな」「え………」普段幽霊なんて見えないし、この兄はちゃんと生きているように見える。恐怖を覚えながらも店裏へと進むと「お兄ちゃん!!!」兄妹が再会をはたした。本当にこの子達は幽霊なの?どうして私たちに普通に見えているの?ここには台かぞと思われる人達が集まっていた。「ここにいる人たちは皆幽霊なのさ」いつの間にか店主が後ろにいた。「皆、、、?どうして私たちに見えているの?」私にも環奈にも幽霊が見えているのだ。「そりゃあ、ねぇ、あんた達も幽霊なんだからお互い見えるに決まっているじゃないか」困惑に襲われた。
(落ち着くために色々あった)
私の姿は相手には見えない悲しさともう一生話せない悲しさから私は彼氏の元に飛んでいく。その時ちょうど送った手紙が彼の手元に届いていた。彼の顔にはすでに涙が流れていた。『あぁ、私が死んでいることもう伝わっていたんだ。』彼が手紙を開け、サメの箸置きを取り出すと彼も私もさらに泣いてしまった。
ーーーーーここで目が覚める

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